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D3ブログ - 経済性管理カテゴリのエントリ

生産性向上!!

カテゴリ : 
技術士合格支援 » 経済性管理
執筆 : 
pmp_admin 2010-4-26 23:40
さて、総監受験ガイダンス講座も終了した。
 
最終大阪講座もプロジェクターを使用するため、急遽会場を変更した。
一つの建物が、講座だけのためにオープンされていた。
でも、ちょっと会場の部屋の幅が狭かったので、窮屈だった。
同じ料金で未使用の会議室を使用できればよかったのだが・・・・
 
講座では、ちょうど昨年の4/25の講座に受講し、合格された方を招いた。
あいにく、彼は午後から、マンションの理事会があるというので、午前の参加だけであったが、合格体験を語ってもらった。
 
今年最後のガイダンス講座であったが、講座内容も徐々に変化している。
今後の活動に役だてたいので、ビデオを撮影した。
GW中に観て、時間が許せば、編集だ。

 
会場の選定基準は、
1)JR駅から徒歩10分程度。
<時間管理かな。名古屋会場はJRでなく最寄駅だった>
2)長机が6台あること。
<会議室としての品質?要求事項かな>
3)プロジェクターがあること。
<会議室としての品質?要求事項かな・・・仙台会場からの新たな選定基準だ>
4)利用料金が安いこと。
<会議室としての原価低減のためのコスト管理かな>
5)近くにコンビニがあること。
<飲料水の購入やコピーを取るためだが、何の管理に相当するのだろう>
6)駅のそばに懇親会のできる会場(居酒屋)があること
<人的資源管理におけるモチベーションの維持、インセンティブの付与のためかな>
 
少人数で受講生同士、密度の濃い講座を受講してもらう!!
これが、私の講座の在り方だ。
 
懇親会でも受講生同士の会話で、合格に向けてのモチベーションが高まり、
名古屋、仙台に続くグループ学習が始まりそうだ。
 

 
さて、GWは何をするのか?
 
受験生の方は、
1)経歴票を総監の視点から完成させ、受験申込
2)過去の択一問題を集中的に解く
3)過去の記述問題を集中的に解く
4)過去の択一問題での「青本外出題」に関する情報収集
<名古屋、仙台、大阪の受講生がグループ学習として活動を開始している>
 
いろいろすべきこと、やりたいことはあると思うが、スケジュールを立てて効率よく、タイムマネジメントしてGWを消化してもらいたい。
 
当然ながら、リラックス、家族との団欒も重要な要素だ。
 
さて、私は何をしようか???
関心があることが多くて・・・・・・・
  
 
さて、総監合格支援。今回は【経済性管理】だ。
労働生産性に関する計算式の出題も過去なされているが、ここではちょっと踏み込んで解説してみる。
 
【経済性管理】 生産性の向上
 
経済性管理は生産の4M(Man、Machine、Materrial、Money:5Mは+Method)をインプットとして生産のアウトプットであるPQCDMを効率よく行うことが目的の管理分野である。すなわち「生産性の向上」が目的である。
 
生産性を図る指標は、「生産性分析」と「付加価値分配率」に大別される。
 
1.生産性分析する指標
 
生産要素は資本と労働に分解されるため、生産性は資本生産性と労働生産性で示される。
 
(1) 資本生産性
      資本生産性 = 付加価値額 ÷ 総資本  (円)
(※)付加価値額 = 純利益+金融費用+賃貸料+減価償却費+人件費+税金
資本の額1円当たりの付加価値額を示すもので、投下資本の効率性を示す指標である。
 
(2) 労働生産性
      労働生産性 = 付加価値額 ÷ 従業員数  (円)
従業員1人当たりの付加価値額を示すもので、
従業員から提供された労働力がどの程度効率的に機能しているかを見る指標。
 
(3) 労働装備率
      労働稼働率 = 有形固定資産 ÷ 従業員数  (円)
 
労働装備率は、従業員1人当たりその程度の設備を保有しているかを見る指標であり、
上記(1)(2)の指標とともに生産性を計る一つの指標である。
 
2.付加価値分配率
(1) 労働分配率
      労働分配率 = 人件費 ÷ 付加価値額 × 100  (%)
   付加価値が労働者にどの程度合理的に配分されているかを見る指標。 
労働分配率は高いことがよいとはいえない。
労働分配率が高いことは、必要以上に労働者を雇用しているか、
労働の生産性が低いかのいずれかであって望ましいことではない。
 
(2) その他の付加価値分配率
この他に付加価値分配率の指標として、自己資本分配率、他人資本分配率、公共分配率などがあり、その算式は次の通り。
      自己資本分配率=当期純利益÷付加価値
   他人資本分配率=(支払利息+賃貸料+当期純利益)÷付加価値
   公共分配率=租税公課÷付加価値


  
労働生産性について、
さて、労働者の立場から労働生産性について考えてみる。
 
労働生産性は、経営資源である「人(労働力)」と「金(資本)」をいかに効果的に活用・利用したかの度合いであり、成果物(付加価値)との関係で測定する。
 
すなわち、労働生産性とは、「従業員1人当たり、どれだけの付加価値を生み出しているのかを表す指標」であり、付加価値分析の指標の1つだ。
 
  労働生産性 = 付加価値 ÷ 従業員数
 
一般的に、
付加価値=純利益+人件費+減価償却費+利子+租税公課+地代家賃
であるが、
実務上は、売上高から直接変動費(材料費・外注費)を控除した限界利益
が使われることが多いようだ。
 
  労働生産性 = 付加価値 ÷ 従業員数
           = 限界利益  ÷  従業員数
 
労働生産性が高い会社では、少ない従業員で大きな付加価値を獲得していることになる。
計算式から判るように、労働生産性を高めるためには、(1)付加価値額を高める、(2)従業員数を少なくする、ことを図らなくてはならない。
 
なお、この労働生産性は資本生産性とトレードオフの関係にある。
 
  資本生産性 = 付加価値 ÷ 有形固定資産
 
例えば、ロボットを使うことによって自動化が進んだメーカーでは、有形固定資産が増加するために資本生産性は低くなり、一方で自動化によって従業員は少なくて済むことになるので、労働生産性が高くなる。
  
 
ところで、国際的に見ると日本の労働生産性は低いようだ。
労働生産性の国際比較2009年版 http://activity.jpc-net.jp/detail/01.data/activity000952.html 
 
日本の労働生産性、OECD加盟30カ国中20位 (生産性本部調査)によると、2008年の日本の労働生産性(就業者1人あたりの付加価値)は795万円でOECD加盟30カ国中20位、主要先進7カ国(G7)では最下位。製造業の労働生産性水準(07年)は947万円で、OECD加盟国でデータが得られた25カ国中14位、G7では米、仏、独に次ぐ4位だったという。
  
ここからわかる事は何か?
日本人が働き過ぎだという事?
無駄なサービス残業が多いってこと?
仕事もないのに残業しているってこと?
 
まぁ、確かにこれらも理由としては当てはまりそうだが、
一番は、サービスに対して公正な対価を得ていないというではないだろうか?
  
 
さて、自分自身の労働生産性を高めるには?
I型技術者からT型技術者、そしてπ型技術者へ
 
分母である従業員数は自分一人ですから、付加価値額を高めるしかないのは明らかだ。
では、分子の付加価値額はどうやって高めるか?
 
収入額から生活費などの支出額を引いた額になるのだろうけど、収入が伸びないのが現状。だとすれば、支出を切り詰めるしかないのか・・・・・・・
  
さて、経済学では金額で評価するが、付加価値といえば何になるのだろうか?
 
その一つに資格取得が自分の付加価値を高める要因になるだろう。
でも、資格取得の中で新たな知見を身につけて、成長することが大切だ。
 
I型技術者とは、自分の専門分野の知見を深く身につけること。
  19部門の専門分野の技術士を取得することかな
 
T型技術者とは、自分の専門分野を中心として、専門分野以外にもアンテナを広げ知見に広げた技術者。
  それが、総監技術士かもしれない。
 
π型技術士とは、広げた知見の中なら、その知見に対して、さらに根を広げようとする技術士。
  これを目指してほしい!! 
 
 
総監受験対策本 総監虎の巻シリーズ2010版
販売中です。 書籍内容の概要は、こちらです
(2010版のサンプルpdfは未アップ)
 
択一問題の過去問をエクセルで行うファイルを作成中!!!
近日、公開します。
但し、フリーソフトを利用しているので、
図表がうまく表せないとか、
計算問題の解説が表現しきれないとかの制約条件はある。
しかし、択一過去問を繰り返し行う上で、有効なツールだと思う。
 
総監技術試験対策講座について
総監ガイダンス講座受講生の方から「いつからですか」との問い合わせを頂いている。
今、経歴票の講座を行っているので、GW開けにアナウンスする。
講座でも解説したように、2005年度から2009年度の出題の背景と意図を把握できれば、70%はとれるはずだ。
そのために「業務分析シート」を作り込むことだ。




 
 
 
 
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ダモクレスの剣
 
「栄華の中にも危険が迫っていること。」を意味する。
 
ギリシャ神話のシラクサ王ディオニシオスが、
王の廷臣ダモクレスがその王位の幸福をほめそやしたところ、
彼を天井から髪の毛1本で剣をつるした王座に座らせて、
王者の身辺には常に危険があることを悟らせた。
 
すなわち、「繁栄の中にも常に危険がある」という意味にたとえられるという故事だ。
 

 
 TOYOTA社長のアメリカ公聴会にも通じるものがある。
 
さて、TOYOTAは、アメリカで生産している。
アメリカを含め、海外の自動車会社は日本で生産しているか!!
 
アメリカのトヨタに関するある意味のバッシングは、
GMがアメリカ政府企業になっていることも遠因ではないだろう。
 
でも、TOYOTAは20万人のアメリカの労働者を雇用している。
かつてあったような日本バッシングは通用しない。
 
必要以上のパッシングは両刃の剣である。
 
今回のTOYOTAの問題は、
「同じ安全品質をアメリカ車」にも求めることになる。
  
今後トラブルがあった時、
同じ要求をアメリカ企業に求めることになることは逃げられない。
 
TOYOTAにすれば、「雨降って地固まる」状況かもしれない。
まさに、アメリカ自動車業界に対するダモレスレスの剣と言えるのではないだろうか!
 

 
総監受験講座 2月終了
 
2月の講座が終了した。
今日の大阪講座では、5名の方が参加された。
 
昨年の口頭試験講座に参加された今年の受験者予定の見学参加者の方もおられた。
また、私の講座の1期生の後輩も方<福岡から参加>もおられた。
最多受験回数5回の方もおられた。
 
午前10時から昼までの講座で、経歴票、業務分析シートを通じての「総監的アプローチ」の仕方。
それを自分の経験から掘り起こすことの重要性を伝えた。
 
コンビニからの昼食配達で、昼食をとりながらの質疑応答。
 
昼から青本の全体概要の解説、択一問題対策、記述問題対策で、
具体的な受験対策の解説。
 
合格のためになすべきこととスケジューリングをすること。
結局は、「合格したいという思いがどこまで強いか!!」
 
択一問題対策、記述問題対策と中身の濃い講座が出来たと思う。
 
講座終了後の懇親会でも、総監受験に向けての活発なやり取りがあった。
やはり、「総監の頭」になるのは容易ではない。
受講生同士の活発な会話には、その苦悩が窺えた。
 
「虎の巻シリーズの2010版の発刊はいつですか?」との質問もあった。
昨年は2月20日に発刊したのだが、今年は1月から講座を行っているので、
週末の原稿作成の時間が講座時間となり、原稿の作成・校正がその分遅れている。
 
さて、来週金曜3/5は合格発表の日だ。
昨年の受講生の方の朗報が確実に舞い込んでくる。
 

現在の第1希望の応募状況です。
例えば、4/5は、定員5名に対し4名が第1希望であることを示しています。

今後の応募状況で広い会場を借りる場合もありますが、未定です。

 
会場
受講料
1
2
3
4
東 京
28,000
1/24(日)
終了
2/21(日)
終了
3/21(日)
満席
4/11(日)
1/5
名古屋
25,000
--
2/14(日)
終了
3/7(日)
満席
4/4(日)
1/5
大 阪
23,000
1/31(日)
終了
2/28(日)
終了
3/14(日)
満席
4/25(日)最終
0/5
広 島
25,000
--
2/7(日)
終了
3/28(日)
満席
4/18(日)
0/5
仙 台
28,000
--
--
--
4/10(土)
1/5
 

 

 

 

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トヨタの後はこのニュース
 
さて、皆さんは社長として、どちらの社長が社長としての責任を果たしていると思いますか?
 
産経ニュースより引用

 
【キリン社長・破談会見】  「認識一致せず、独立性が担保できない」  「残念だ」
 
サントリーとの経営統合交渉の打ち切りを発表したキリンホールディングスの加藤壹康(かずやす)社長は8日午後、会見し、「両社の認識が一致せず、上場会社として独立性、透明性を担保できない」などと破談に至った理由を説明した。会見での発言、一問一答は以下の通り。
 
会見は都内で13時30分から始まった。会場に用意された記者席120席は満席で、追加で席が足されたほど。
キリン側の出席者は加藤壹康社長1人で、定時3分前に会場入り。
 
資料を片手に、記者席に向け一礼した後で着席。定時ちょうどに、司会から会見の趣旨と、加藤社長の紹介があった後、加藤社長が「どうぞ、よろしくお願いします」と挨拶。破談に至った経緯を説明し始めた。
 
加藤社長「みなさんこんにちは。急なお声がけにもかかわらず、お集まり頂き、ありがとうございます。座って説明します。
まぁあの早速でございますが、昨年の7月以来、さまざまな形で報道いただいたサントリーとの経営統合交渉を本日終了する、ということを決定したのでお伝えします。
当社としては、グローバルな競争の中で生き残るには、統合が果たす役割は大きいと考えると同時に、両社の株主、お客さま、お得意さまとって最良の組み合わせと考え、友好的かつ真摯に、交渉を続けてきました」
 
「しかしながら、これ以上交渉を継続することについては、各ステークホルダーに有益できないという判断し、終了するこしにした。
 
最も大きな理由は、統合新会社が公開会社を前提にどのような経営をするかについて、両社の間で認識が一致しなかった。新たな統合会社は上場会社で経営の独立性、透明性を担保し、お客さま、従業員から理解、賛同されることにならないと考えた次第です。交渉の過程で真摯に対応して頂き、高い評価をしているのはお伝えしたい。
 
もちろん、サントリーは現在、立派な経営をしており、経営の独立性、透明性を重視しているのは間違いないので、この点は誤解なきよう理解頂きたい」
「こういう結果になって残念な面もあるが、キリングループは10年からの中期経営計画をスタートした。これを着実に推進することが、長期経営構想の実現に向けてつながっていく。
 
キリングループの中計の実行スピードをあげて、計画が目指すところである、グループシナジーの拡大で、質的拡大を推進したい。全グループの力をあわせて、不断の構造改革を進め、中計を達成する。
最後になしますが、今回、報道関係者のみなさまには多くの関心を寄せて頂きお礼を申し上げる。今後も引き続き、ご支援をたまわりたい」
 「ご想像にお任せする。最初から、われわれは、50対50を基本ベースとしていた。それに伴って創業家がかなり大きな株主になることは間違いない。それが実現できなければ最初から統合はないということだった。当然、発言力はある。サイレントマジョリティでいてほしいか、経営のためにいざとなれば口を出すか、そういう考え方の違いはあった」
 
引用終了
 
再 引用開始
 
【サントリー社長・破談会見】 「統合比率が理由」  「オーナー会社と公開会社の違いも」
 
 サントリーホールディングスの佐治信忠社長は8日、キリンホールディングス(HD)との統合交渉の打ち切りを受けて」会見し、破談の理由は「統合比率」と断言した。
 
また、「残念だ」と話し上で、「オーナー会社とパブリックカンパニー(公開会社)との違いがあった」とし、企業風土の違いにも言及した。
 
会見での発言と一問一答は以下の通り。
 東京・お台場のサントリーの世界本部。
会見場に座席はなく、記者らが立って、佐治社長を囲むかたちで午後5時15分から始まった。佐治社長はさばさばとした表情で現れ、時折笑顔を浮かべながら報道陣の質問に答えた。

 佐治社長「加藤さん(キリンHD社長)が会見しているように、統合の交渉を断念しました。守秘義務というのがあるので、皆様の納得のいくように答えられるかわかりませんが、ご質問をお受けします」
 
破談の理由と、率直な感想は
「理由は統合比率。残念ですね。ただ、お互いに満足のいく状況で統合しないと新しい会社はうまくいかないので、結果的にはしようがなかった」
 
今後の戦略への影響は
「日本市場で大きなシェアを取って、海外に力を振り分けるという戦略だったため、影響がないとは言えない。新しい戦略考える」
 
加藤社長は、破談の主たる理由は統合比率ではない、と話したが
「(苦笑して)そこが考え方の違うところ。統合比率にまつわるいろんな考え方が違ったというのは、加藤さんの言う通り。それが、統合比率に集約されている」
 
創業家の発言力を保持しようとしたことが原因だったのか
「ご想像にお任せする。最初から、われわれは、50対50を基本ベースとしていた。それに伴って創業家がかなり大きな株主になることは間違いない。それが実現できなければ最初から統合はないということだった。当然、発言力はある。サイレントマジョリティでいてほしいか、経営のためにいざとなれば口を出すか、そういう考え方の違いはあった」
 
再 引用 終了


 
まぁ~~ サントリーは、寿不動産が発行株の約9割を持っている言わば「私企業」だからね。
統合に向けて、「統合比率」がネックだったのは双方も知っていたはずだ。
 
でも、キリンの社長の対応は、経営者として当然であり、投資家である株主を見据えたものだった。

一方、サントリーの創業者一族の社長のコメントは、・・・・・・
 
企業文化が違いすぎる!!
この統合をすんなりないくと予想していた方は、どれくらいいるのだろう。

  株価でもマネーゲームの様相だ。

 今後の企業統合(M&A)において、
 「オーナー会社」と「パブリックカンパニー(公開会社)」との違いはどのように展開していくのだろう??


 
総監ガイダンス講座募集中 
 
 1月の講座、東京と大阪が終了した。合計10名の方が参加された。
 2月の講座も始まった。
 
 リベンジ組みの方もおられた。
 総監的思考を身に着けようと必死に、テキストを読み込んでこられた方も結構いた。
 スケジュールを立て着実に総監合格にむけて、学んでもらいたい。
 
 講座の内容と申し込み方法は、こちらです
 
現在の第1希望の応募状況です。
例えば、4/5は、定員5名に対し4名が第1希望であることを示しています。
会場
受講料
1
2
3
4
東 京
28,000
1/24(日)
終了
2/21(日)
3/5
3/21(日)
満席
4/11(日)
1/5
名古屋
25,000
--
2/14(日)
満席
3/7(日)
4/5
4/4(日)
1/5
大 阪
23,000
1/31(日)
終了
2/28(日)
4/5
3/14(日)
4/5
4/25(日)最終
0/5
広 島
25,000
--
2/7(日)
終了
3/28(日)
3/5
4/18(日)
0/5
仙 台
28,000
--
--
--
4/10(土)
1/5
 
今後の応募状況で広い会場を借りる場合もありますが、未定です。
 
 



 
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